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ライフデザイン通信

「迫る多死社会」を考える

 高齢社会の次に訪れると想定される多死社会、2017年(平成29年)死亡者は134万人、これは人口の約1%、2040年には死亡者推計167万人、団塊の世代が90代となります。死亡者人口、出生人口の年次推移推計及び都道府県別の死亡率の現状を調べてみました。

詳しくは、

2019年3月ライフデザイン通信Vol.135巻頭及び良書.pdfをご覧ください。